芸能

小雪&松山ケンイチ、子供は何人?また、どこの小学校に通ってるかも判明との噂も・・・

2011年4月に結婚。

映画の共演をきっかけに交際をスタートし、同棲を経て交際約2年で結婚した松山ケンイチと小雪。

年の差8歳の姉さん女房で話題に!

そんな二人の馴初めから、現在子供は何人?

そして、どこの小学校に通っている?




2人の馴れ初め

松山ケンイチさんと小雪さんのお二人は、2011年4月に結婚しています。

お二人の交際のきっかけは、2009年に公開された映画『カムイ外伝』で共演をしたことだそうです。

同年4月から交際。

「表裏なくストレートに、ものを言うところがかっこよかった」と、松山ケンイチさんは小雪さんの魅力を語っています。

お二人が出会ったきっかけとなった映画『カムイ外伝』は、主役のカムイを松山ケンイチさん、小雪さんはヒロインのスガルを演じました。

ちなみに当初、『カムイ外伝』のヒロインは菊地凛子さんが演じる予定だったそうです。

しかし、菊地さんがこの撮影中に全治8週間の怪我をしてしまったため、撮影再開までにコンディションが間に合わないためやむを得ず降板、その代役として小雪さんが出演することになりました。

その後、小雪さんに魅かれた松山ケンイチさんは、猛アタックし結婚を前提に交際を申し込んだと語っています。

小雪さんは松山さんより8歳年上だったため、「あなたみたいなひよっこに大丈夫なの?」と言われたそう。

その言葉に対して、「まだまだ足りないことがたくさんあると思ったが、小雪さんのことが大事と思ったから、がむしゃらに押してた。」と、小雪さんとのエピソードを明かしています。




子供は何人?

結婚して間もなく、第1子を妊娠した小雪さん。

その後も2児を出産しており、小雪さんはわずか4年で3児の母親となっています。

結婚した翌年の2012年1月5日に、第1子の男児が誕生しています。

そして、小雪さんは第1子出産後、わずか8ヶ月で第2子を妊娠しています。

2013年1月10日に出産していますが、当時は産後うつがひどかったとも言われており、第2子は産後のケアも手厚な韓国での出産だったそうです。

しかし、この産後ケア施設で小雪さんはトラブルに見舞われてしまいました。

小雪さんが入院したのは、韓国でもかなりのセレブ産後ケア施設だったそうですが、芸能人ということでさらに特別待遇を要求したところ、断られたため、小雪さん側が施設に無断で退院してしまったそう。

診察料や入院費も支払っていなかったので、告訴騒ぎになってしまったとのこと。

その後、小雪さんは170万ウォン(約14万円)を支払い、訴えが取り下げられています。

第3子は、2015年7月8日に誕生しています。

前回のトラブルもあってか、第3子は都内での出産となっています。

第3子誕生の際は、松山ケンイチさんが番宣の際に公式発表よりも早く「ポロリ」してしまったことも話題となりました。




どこの小学校に通ってる?

小雪さんの長男は現在7歳ですので、もう小学生ですよね。

では、小学校はどこに通っている?小学校は何区?ということで、噂によると港区や目黒区、渋谷区と世田谷区とか言われていますが…

はたして判明しているのでしょうか。

調べてみたところ、はっきりした場所と学校は特定できませんでした。

しかし、小雪さんには子育てについてこだわりがあるようで、”普通の家庭のように育てたい”という思いから、公立の学校への入学を希望していたといいます。

まずは、国が設けた基準を満たしている安心感もある公立の保育園に入園させようとしていたそうですが、この小雪さんのこだわりは批判を受けることに…。

現在、保育園は待機児童も大きな問題になっています。

そこで同じように待機として待っている一般の母親からは、「お金があるなら、公立じゃなくてもいい。公立しか選択肢がない人もいるのに!」と言われてしまったとか。

このようなことから、待機児童問題などを考えれば、余裕がある家庭なら子供は、私立幼稚園に入園させるべきかもしれません。

世間にはお金の問題で、公立の保育園にしか通わせられない家庭は多いですから批判が出るのも当然だと思います。

こうした理由から、公立は断念して月8万円のインターナショナルスクールに通っていると言われています。

しかし、長女に関しては、小雪さんはこのこだわりを捨てずに色々と探した結果、「認定こども園」というところに入園させたそうです。

現在は3人の子供がおり、幸せな家庭を築いている松山ケンイチさんと小雪さん。

有名芸能人夫婦なため、さぞかしセレブな学校に通わせているのかと思いきや、意外にも一般的な公立の学校を選択されています。

その理由は、子供には普通の生活を希望している小雪さんの子育てのこだわりとのこと。

それは、今後も注目されることでしょう。




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